レゴブロックとレゴランド

日常
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みなさんはレゴブロックを使ったことがありますか?
私が子供の頃はレゴの値段が高かったので、
うちの家で買ってもらったことはありませんでした。
そのため、大人になっても、いまだに憧れのブロックです。

通常のレゴには、ディズニーやスターウォーズなどのシリーズ以外ににはどんなものがある?

レゴブロックの種類はまず大きさでレゴ デュプロとレゴの2種類に分けられます。
レゴデュプロは通常のレゴのサイズより2倍大きなサイズで、
対象年齢が1歳6か月からとなっているためか、少し角が丸くなっています。

通常のレゴのサイズはみなさんなんとなくご存じだと思いますが、
測ってみると二つのポチ分で16㎜のサイズと小さく、角はとがっているので、
子供が散らかした上を気づかずに素足で踏んづけてしまうと大変痛い思いをしてしまいます。

通常のレゴは対象年齢が4歳くらいからとなっていますが、
組み立てる難易度によって、対象年齢がいろいろ存在しています。
シリーズとしては、

・レゴ ジュニア
・レゴ クラシック
・レゴ フレンズ
・レゴ シティ
・レゴ ディズニープリンセス
・レゴ クリエイター
・レゴ マーベルスーパーヒーローズ
・レゴ ニンジャゴー
・レゴ スターウォーズ
・レゴ パイレーツ
・レゴ チーマ
・レゴ マインクラフト
・レゴ クリエイター
・レゴ テクニック
・レゴ アーキテクチャー

などあります。クリエイターやテクニック、アーキテクチャーになると組み立てに
必要なブロック数も多く、仕組みも難しくなるので大人でも組み立てるのに時間がかかります。
箱に対象年齢が「5-9」といったように目安として書いてあるので、
子どもへのプレゼントとして買うときにはそれを基準にしています。

ちなみに、私もレゴ クリエイターのワーゲンバス(対象年齢 15~)を持っていますが、
いつ組み立てようかと考えてはいるものの、なかなか手が付けられないものですね。

レゴランド 名古屋へのアクセス

そんないろんなレゴ、テーマパークも世界各地にあり、日本では、2017年に名古屋に、
レゴブロックを使ったテーマパークである「レゴランド」がオープンしました。

場所は名古屋駅からあおなみ線にのって終点の金城ふ頭駅まで約30分、駅を降りるとすぐ目の前にあります。

2017年4月にオープンして、2018年4月には、レゴランドジャパンホテルも開業したので、
これからちょっと行ってみようという人も増えてくるのではないでしょうか?

ちなみに、日本のレゴランドは世界で8番目にできたレゴランドで、
デンマーク、ドイツ、イギリス、アメリカ(カリフォルニア州とフロリダ州)、ドバイ、マレーシアの次に作られました。
また、ほかにもニューヨーク州にも出来たようです。
ドバイとニューヨーク以外のレゴランドに、レゴランドホテルも作られています。

レゴランドジャパンホテルに宿泊すると、2daysチケットがお得なので、宿泊してみてはいかがでしょう。

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